58歳が最強説 – atRun駄夢

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もうすぐ58歳の誕生日である

そんなおっちゃんの戯言ですが、よろしかったらお読みください。
自分は以前から、
「58歳の自分が最強なんじゃないか?」と思っていた。それは53過ぎてからはまったランニングの話なのだが、マジでそれが現実になりつつあるのである。Facebook(現在は退会しています)の友だちから誘われて初めて出場したメジャーな大会「青梅マラソン(10kmの部)」で、大会の楽しさを知ってしまい。それから週5くらいにマメに練習するようになった。しかし、生まれ持った“運動神経の鈍さ”から、思うように走れなかった。まずは、左足に致命的な癖があり、練習を続けると「鵞足炎」になってしまうのである。さらに上下動が激しく、なかなか前に進んでいかない走り方だったのである。

気づいて意識した結果

最近やっと、今までの練習の成果が出てきたような気がする。まずは脚の運びがスムーズになり(自分比なので、まだ変かもしれない)週5練習しても、どこも痛くならなくなった。さらに今まで取り入れてなかった「インターバル」をはじめたら、確実に速く走れるようになったのである。

今日の練習も、結構追い込めた。平均ストライドはメートル越えだし、最後の1kmは5:13ペースで走れた。このまま週5で、バリエーションに富んだ練習を続けていけば、マジで「58歳最強」になれるかもしれない。
「頑張る!」

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